売却をお考えのお客様へ

一戸建て・マンション・土地・事業用物件・投資用物件の早期売却は、筑豊エリアでの実績が豊富な第一不動産にご相談下さい。
「出来るだけ高く売りたい」、「急いで現金化をしたい」、「ローン返済に困っている」など、
お客様のニーズにあった対応をさせていただきます。

どの不動産会社をえらべばいいの?
POINT1

地域に密着した不動産仲介会社を選ぶ

筑豊エリアの会社であれば、物件の売買価格の相場はもちろん、地域の特性や住環境などの知識も多く、パートナーとして信頼できます。
その地域で物件を探している顧客を既に確保していることも多く、物件を売却する場合は、短期間のうちに売買契約がまとまることもあります。
POINT2

対応の良さで選ぶ

メールであれば文面から、電話であれば話し方から相手の人柄が伝わってきます。
その時の対応を検討して、信頼できると感じた不動産会社に依頼することをおすすめします。
相手のことを考えて、できるだけわかりやすい言葉を使って説明できる担当者は、顧客の立場で仲介取引を行うことのできる、信頼できる人であると考えていいでしょう。
POINT3

著しく高い査定を行う会社には注意!

不動産市場では販売物件数が減少し業者も売却物件の確保に苦労しています。
そこで最近、相場を逸脱した売却価格を提案して依頼を受託しようとする行為が目立ちます。
物件を確保しなければ販売活動もできないため、一つでも多く「売却」を依頼して欲しいのです。
相場より高い価格で販売しても売却できないことが多いので、徐々に価格を見直して結局は相場より下がってしまい、売却まで時間がかかってしまったということになりかねません。
このようなことが無いように、第一不動産では常に地域の相場を把握し「売れる」価格で査定を行い、スムーズな売却活動を行います。
筑豊エリアに密着した第一不動産には昔からの顧客が多く、売却依頼の時には相場より高い金額でも買ってくれる有利な条件の顧客を紹介出来ることもあります。
他にもポイントはたくさんありますが、その地域で看板を背負いつつ信用や紹介で業務を行っている業者ならではの力を感じていただきたいと思います。
満足の不動産売却を成功させるには?
■高く売りたい方

買主を不動産会社に見つけてもらうという、もっとも一般的な売却方法です。
不動産業者の売却活動によって購入希望者を見つけ出し、購入価格や引き渡し時期などの条件をすり合わせながら売却していきます。
一般的には査定開始から物件の引き渡しまで3~6ヵ月かかりますが、場合によっては1年以上経っても売れないこともあります。
その一方で1カ月以内にとんとん拍子で売却が決まってしまうこともあります。

メリット

売却価格を売主自身が決められる点であり、それによって不動産買取よりも高く売却することが可能です。

デメリット

購入希望者が現れるまで現金化できない。購入希望者が現れず売れ残ってしまったり、購入希望者が現れても条件面が折り合わずに契約締結が長期化してしまったりする恐れもあります。

■早期売却を目指す方

不動産をすぐに売却をして現金化したい!そのようなお客様には、一般的な仲介だと、買い手を見つけるまでに時間がかかってしまいます。
第一不動産がお客様の物件を直接買い取らせていただくことで、早期の現金化が可能になります。

メリット

確実に売れてすぐに現金化できる

デメリット

仲介に比べて、買取価格(お客様にとって売却価格)が低くなる

■返済にお困りの方

住宅ローンなどの支払いが困難になった方、滞納しそうになってきた方、既に裁判所から競売開始決定通知が届いた方、 競売という強制的な手続き(売却・退去)をされてしまいます。
そうなる前に、ご自分の意思で一般市場にて売却を行うのが「任意売却」です。
住宅ローンなどの支払いの滞っている不動産をご自身の意思によって売却する方法です。今まで通りの生活を行うために、まずはご相談ください。

メリット

競売のように情報を公告されることがないので近隣の住人に競売になってしまったことを知られる恐れがない。
売却金額も返済期日も明確である。
物件を購入する買主にとって任意売却は通常の売買である為、登記簿謄本(登記事項証明書)に疵がつかない

デメリット

債権者の同意が必要、連帯保証人に迷惑がかかる、競売の可能性

売却に費用は必要ですか?

不動産の売却には、様々な費用がかかります。不動産会社に支払う仲介手数料、ローン清算に伴って銀行へ支払う手数料、 売却益が出た際に発生する税金などです。
売却の価格によっては高額になる場合もありますので、それぞれ必要となる費用をあらかじめ把握しておきましょう。不動産を売却して手元に残るお金はこれらの金額すべてを差し引いた金額になるということです。

住まいの売却にも資金・費用の準備が必要です。
下記のようなものが費用としてかかります。

1.仲介手数料

売却が決定し、成約した場合にのみ、その取引額に応じてかかります。
※媒介契約を結んだが、成約できずに売却を断念するなどの場合、仲介手数料はかかりません。

●取引額が200万円以下
取引額の5%
●取引額が400万円以下
取引額が200万円以下の部分についてはその5%
取引額が200万円を超える部分についてはその4%
●取引額が400万円超
取引額が200万円以下の部分についてはその5%
取引額が200万円を超え400万円以下の部分についてはその4%
取引額が400万円を超える部分についてはその3%
2.印紙税

不動産の譲渡に関する契約書(不動産売買契約書)に必要です。

3.所得税、住民税

売却時の譲渡益に対し、課税されます。ただし、控除制度があります。

4.その他諸費用など

ローンの抵当権抹消登記
ローンの事務手数料
改装費用など

5.引越し費用

当社提携の引越し業者を紹介します。
見積りは無料です。お気軽にご相談ください。